鳳鳴会では『鳳鳴会報 44号』を2月22日付けで発行、発送を開始しています。
今回は21年度会費を納入された方に送付します。3月中旬頃になりましても届かない場合は事務局までご連絡ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
鳳鳴会では『鳳鳴会報 44号』を2月22日付けで発行、発送を開始しています。
今回は21年度会費を納入された方に送付します。3月中旬頃になりましても届かない場合は事務局までご連絡ください。
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2月28日(日)、鳳鳴会入会式後(15:40〜)鳳鳴記念館2階で、第2回鳳鳴会常任理事会が開催されました。
蒔苗会長、高橋校長の挨拶の後、次の議案が出されました。
1)「平成21年度 鳳鳴会会計決算書(見込)案」について
2)「平成22年度 鳳鳴会事業計画(案)」について
3)「平成22年度 鳳鳴会予算(案)」について
4)「平成21年度 鳳鳴会理事会(案)」について
5)「平成22年度 鳳鳴会総会・懇親会(案)」について
いずれも承認されましたが、会費の減収や前納される方もあるため、節約型の決算見込み、予算案となる見込みです。
いずれも3月16日の理事会と5月10日の総会に提案されます。
なお22年度総会の当番期は、高校12期、22期、23期、32期、33期、42期、43期の皆さんです。宜しくお願いいたします。
2月28日(日)、明日に卒業式を控えた3年生(高校62期)275名の鳳鳴会への入会式が母校第一体育館で行われました。
蒔苗誠鳳鳴会会長(高校18期)の歓迎の挨拶の後、22名の鳳鳴会三役・常任理事などが見守る中、新入会員を代表し安部純美さんが宣誓を行いました。(写真)
今回の入会式では、大館郷土博物館館長の板橋範芳さん(高校20期)が激励の言葉を述べました。板橋さんは、自らも今春「卒業」であるとし、半生を振り返り社会部であったことや考古学に興味を持ち自分の好きな道を歩んできたが、さまざまな場面で同窓生に助けられてきたことなどを紹介し、「一生続けられる自分の好きなことを見つけてほしい。好きな道を行けば、困難があっても必ず切り拓いていける」とエールを送りました。
もう過ぎてしまった話で恐縮ですが、「2010ミス日本」コンテストの候補者のひとり、藤盛由果さんは鳳鳴の卒業生でしたね。
http://www.sponichi.co.jp/miss_nippon/contest/candidate/fujimori/
候補者が大館にいるという噂を聞いてブログの覗きにいきましたが、大館駅とか見慣れた風景がありました。
頑張ってほしかったのですが、こういうコンテストって頑張りようがあるんでしょうかネ?

今春の秋田県高校入試・一般選抜の志願倍率が発表になりました。全県全日制で1.15倍、鳳鳴は募集人員247名に対し266名の1.08倍。
試験は私らの頃と変わり、集団面接があったり、国語のヒアリングがあったりします。
後になってみれば高校受験よりもその後の勉強が大変だったりするのですが、中学3年生は不安な毎日でしょうね。
将来の後輩達には最後まで諦めず、頑張ってほしいですね。
鳳鳴会ホームページ運営委員会です。
この度、鳳鳴会公式サイトをリニューアルし、ブログシステムを導入いたしました。
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