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5月 18

第59回春季東北地区高校野球秋田県大会は、19日よりこまちスタジアムと八橋球場で開催されます。県北準Vの鳳鳴は19日14:40よりこまちスタジアムで西目(中央第6代表)と対戦します。勝ち進むと21日12:20より八橋球場で、角館?金足農の勝者と夏のシード権をかけて対戦します。お近くのみなさん、ぜひ、球場へ。がんばれ、鳳鳴!

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3月 31

甲子園での試合の中継が最後まで放送されず、全国的に不満が溜まっているようで、ビデオはないかとのご連絡をいただくことがありますが、残念ながら試合をフルに撮影したものはございません。

しかし、毎日放送のサイトですべて動画でご覧いただけます。いつまで観られる状態であるか分かりませんがご案内します。

毎日放送

http://www.mbs.jp/senbatsu/game/19.shtml

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3月 26

「資料館」に甲子園初出場のスナップ集をアップしましたので、ぜひご覧ください。

こちらからどうぞ。

開会式と試合の雰囲気を味わっていただければ幸いです。

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3月 25

今回の甲子園では、平成13年から同じ校名を持つことから姉妹校提携となっている兵庫県立篠山鳳鳴高等学校から約160名の生徒の皆さんが応援に駆けつけてくださいました。

篠山鳳鳴のスクールカラーはグリーン。両校野球部は胸に同じ「HOMEI」の文字を掲げていますが、色の違いで分かるかと思います。写真のほか、一般の生徒さんもこの横に大挙してきてくださいました。

また同窓会の皆さんや、上田元校長先生も駆けつけてくださいました。

大館も篠山も負けたことは残念としながらも、「また夏に会いましょう」と再開を誓いました。できれば鳳鳴2校が同時出場するのが夢ですね!

篠山鳳鳴高校の皆さん、本当にありがとうございました!

 

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3月 24

憧れの甲子園での初試合は、強豪・天理高校との試合になりました。

震災の影響で生徒による全校応援が取り止めになり、鳳鳴側のアルプススタンドの応援が寂しいものになりはしないか、と心配されましたが、全国から多くの同窓生、保護者などが参集し天理側を圧倒する雰囲気となりました。ざっと見た目では7〜8割は座席が埋まったのではないかと思います。

それでも鳴りもの禁止の影響が大きく、アルプススタンドが大きく揺れるような応援が出来ずに残念でした。選手諸君は、大館弁が飛び交う温かく熱い声援の中、堂々とプレイ。0−8で天理に破れたものの鳳鳴の善戦に好意的な報道も多く、選手の健闘を讃える声があちこちで聞かれ、「甲子園に連れてきてくれた選手達に感謝したい」と、なかなか球場を去らない方も多く、初めての甲子園は数時間で幕を閉じました。

ありがとう、鳳鳴ナイン!

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3月 24

選手宣誓は、創志学園の野山主将が行い、命への感謝、野球が出来ることへの感謝などを織り交ぜて行いました。

写真は選手宣誓に集う出場各校の旗手たち。やはり「盾と桜」が一番格好いいですね!

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3月 24

球場を一周する入場行進が行われなかった代わりに、グランド奥から真っすぐ行進しました。

旗手が持つ旗は高野連から出場校に与えられたもので、各校の校章が描かれています。

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3月 24

3月23日(水)、待ちに待った甲子園出場が現実のものとなりました。

9時からの開会式では東北関東大震災の被害が大きかったことから、入場行進や応援団の鳴りものの自粛などがあり簡素なものとなりましたが、高校生達の爽やかな様子や選手宣誓、主催者挨拶とどれをとっても好意的に受け止められていました。

特に初出場の鳳鳴には大きな拍手と声援をいただきました。(被災地の学校には更に大きな声が掛かりました)

鳳鳴野球部ナインも堂々としたもので、開会式から駆けつけた同窓生も感動していました。

球場の売店では鳳鳴の校名の入ったペナントやボールなどが早々に品切れしており、鳳鳴の同窓生が多く来場していることが伺えました。

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2月 28

大館発のツアー等の情報をお待ちの方々にお知らせいたします。いずれも既に地元紙で報じられているものの一部をご紹介するものであり、鳳鳴会としての発表ではありませんので、不明点などは下記に掲載したお問い合わせ先へお電話などでご連絡をお願いいたします。

JTB「甲子園」応援ツアー (2月17日北鹿新聞既報、2月28日北鹿新聞広告欄へ予告掲出) 2泊3日、300名を募集。初日はバスで大館?盛岡、新幹線で盛岡?東京?新大阪、大阪市内のホテルに宿泊。2日目は応援、連泊。3日目は初日の逆コースで帰路。鳳鳴アルプス席を用意。費用は大人2名1室お一人様あたり75,000円程度、新幹線は全て指定席、添乗員同行。3月15日の組み合わせ決定後に具体的な日程を決め、16日より募集開始。詳しくは16日の広告をご覧ください。お問い合わせはJTB東北秋田支店必勝応援ツアーデスク(電話018-883-1115)へ。

秋北観光「応援バスツアー」 (2月26日秋田魁新報既報) 鹿角市「あんとらあ」?大館市「秋北バスターミナル」?北秋田市「秋北バス旧鷹巣営業所」で乗車し車中泊で甲子園へ。???????詳細日程は組み合わせが決まってからで販売は16日午後3時から。費用は報じられていません。お問い合わせは秋北観光(電話0186-42?0889)へ。

トップツアー「甲子園応援バスツアー」 (2月27日北鹿新聞・おおだて新報広告欄に予告掲出) 大館市発?鷹巣・能代・秋田駅で乗車し車中泊で甲子園へ。16日に詳しい日程を発表。開会式見学ツアーも募集中。お問い合わせはトップツアー秋田支店(電話018-866-0109)へ。

飛行機なら「ホウメイ割」 (2月26日おおだて新報・2月27日北鹿新聞既報) 大館能代空港利活用大館地域推進会議は大館能代空港?羽田空港?伊丹空港を利用した大館市民にキャッシュバックする。片道利用5,000円、往復利用で??10,000円のキャッシュバックとなる。対象は大館市民で鳳鳴の初戦の前日から試合の翌々日までの期間の利用者。対象運賃、手続き方法や申請〆切などは大館市商工観光課(電話0186-43-7072)へお問い合わせください。

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2月 25

甲子園に最も近い名古屋鳳鳴会として「甲子園応援バスツアー」を企画しました。

1. 「甲子園応援ツアー」の参加者を募ります。名古屋市金山駅前から貸し切りバスで甲子園球場まで応援に行きます。参加は本人のほか、会員の家族、友人でもかまいません。1台30人ほどを目安として概算で、バス代+入場料で大人7,000円、小・中学生3,500円を予定しています。

参加希望者(予定を含む)は、お名前、住所、電話番号を添えて、3月3日までに下記のメールアドレスにご連絡下さい。試合日程が決まる3月15日以降にご本人に電話かメールでの再度連絡をします。

2. 本年度の名古屋鳳鳴会の総会は10月1日(土)15:00 名古屋市金山の「かに本家」で行います。

以上の連絡を受けていない名古屋鳳鳴会の会員、また愛知・岐阜・三重県在住の卒業生(未登録)の方々お見えでしたらすぐにご連絡ください。

名古屋鳳鳴会会長 竹村文碩(18期)

take23jazz◎mf.ccnw.ne.jp (迷惑メール防止のため@を◎にしています。@に変更してメールください)

TEL 0568-67-6625(夜間)

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